生後8ヶ月のちぎりぱん撮影に挑戦!うまく撮るコツとリアルな体験談
支援センターで仲良くなったママさんに「ちぎりぱんみたいで可愛い!うちの子はならなかったんです〜」と言われたのがきっかけで、SNSで話題のちぎりぱん撮影に挑戦してみました!

ちぎりぱんとは、セブンイレブンで販売されているロールパンで、小さなパンがちぎれるようにつながった形が特徴です。この「ちぎれた部分」が赤ちゃんの手首や足首のむちむちしたくびれにそっくり!ということでSNSで話題になり、「ちぎりぱん赤ちゃん」として多くのママたちが撮影・投稿しています。生後3〜8ヶ月ごろの丸々とした赤ちゃんで再現しやすく、今しか撮れない期間限定の可愛さが人気の理由です。
まずちぎりぱんはセブンイレブン限定商品だと知らず、スーパーを3件も回ってしまいました(笑)見つからない方はぜひセブンへ!しかも**「はいはいをするようになると痩せてくびれがなくなる」**と聞き、今すぐ撮らなきゃ!と焦って即買いに走りました(笑)ちぎりぱん撮影はむちむちの今だけしかできない、まさに期間限定ショットです📸
生後8ヶ月になるとつかまり立ちやずり這いが始まり、じっとしてくれないのが悩みどころ。調べてみると「寝ている間に撮影する」と腕のラインが出やすいとのこと。ただ、熟睡中は腕の線がうまく入らず、インスタで見るような完璧な仕上がりにはなりませんでした。
ちぎりぱん撮影を調べてみると、うまく撮るコツがいくつかありました。
- 授乳後すぐが腕や足のくびれが出やすい
- 寝ている間に撮ると動かないが、力が抜けてくびれが薄くなることも
- 自然光の当たる昼間に撮ると明るく可愛く仕上がる
- 斜め上から撮影するとちぎりぱん感が出やすい
それでも、家族だけの大切な思い出写真が撮れたので大満足です💕 完璧じゃなくてもOK、ぜひ挑戦してみてください!同じ月齢のママさん、今しか見られないむちむちをぜひ残してみてくださいね



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